大阪淀屋橋 御霊神社
終了した行事
■ヴェヴァルディとテレマンの饗宴
10月6日(金)19:00(18:30開演) 御霊神社儀式殿
入場料3,000円 詳細はこちらから
 
■御霊神社の秋祭り
御霊神社秋祭りが今年も開催いたします。
ギター弾き語りや、トランペット演奏、ゴスペルなどをお楽しみ頂ける他、たこ焼き、クレープなど、美味しい屋台もあります。

10月16日(月)(宵宮祭)〜17日(火)(奉幣祭)秋祭りを行います。 詳細はこちらから
献灯一基・500円です。 詳細はこちらから
 
■平成29年7月13日(木):夏祭宵宮祭
  7月14日(金):夏祭奉幣祭・南堀江行宮祭
 
夏祭りとは、高温多湿で体調を崩しやすいこの時期、大神様のご神徳を頂き、流行病を防いで、健康に夏越えをするための祈願祭です。
<7月13日>
・江戸堀猿田彦講、西船場獅子講、靭太鼓講の八百名を超える行列が氏子区域を練り歩きます。
・奉納イベント(19時〜20時半頃・儀式殿にて 定員150名・無料)
 ジェイコレ所属アーティストによる音楽奉納ステージ! 歌あり、ダンスあり、Live書道ありと、皆様にこの夏特別な時間をお届け致します!!お楽しみに!!
<7月14日>
・奉納イベント (夕刻より・儀式殿にて 定員150名・無料)
西船場小学校ブラスバンドクラブ/ゴスペルクワイヤ フェアリーズ/本田リコーダ部SOLAMiMi(ソラミミ)
※両日とも17:00〜21:00までお神楽奉納・夜店多数出店
 
■平成29年6月30日 16:00〜 大祓式 儀式殿にて
■平成29年6月20日〜30日 茅の輪(ちのわ)くぐり

大祓式とは、私たちが日々過ごす生活の中で知らず知らずのうちに犯してしまった罪や穢れを祓い清めるとともに災厄を祓い除く神事です。
6月と12月の晦日に行われます。特に6月に行われる大祓式は夏越大祓を言われ、心身を清めて、心新たに生活を営めるよう、また暑さ厳しい夏を健康に乗り越えられるようにと願いをこめて行われる神事です。
また、茅の輪くぐりとは、蘇民将来の故事に基づき、くぐることにより心身が祓われ、災難や疫病から逃れられるという古くからの言い伝えがあります。ヨシで作られた、茅の輪を左回り・右回り・左回りとくぐり、心身を祓い清めます。

形代(かたしろ)の祓い清め方
形代に氏名、数え年をお書きいただいた後、三度身体をなで、三度息を吹きかけて封筒に形代と祈祷料お一人500円以上お心持ちを入れていただき、社務所にお納め下さい。
お納めいただいた形代は大祓の儀の後、神職の手により清め流されます。この儀式により形代に託された諸々の罪穢れは清められます。
尚、大祓式にご参列をご希望の方は、社務所までお申込下さい。

茅の輪守り
厳しい暑さを迎える前に無事に夏の暑さを乗り越え、無病息災を願うために作られたお守りです。 詳細はこちら

 
■もうすぐ桜の季節です
毎年境内の桜が綺麗な花を咲かせます。
今年の開花予定日は気象庁によると3月28日となっています。
 
■平成29年2月3日 15:00〜 節分祭 秕祭(ほしまつり)鎮魂祭

鎮魂祭とは人間の魂をしずめるお祭りです。昔から節分(或いは春の日)に鎮魂の祭りをして厄祓いをいたしました。ご自分の魂がしっかりとしずまりますよう、節分の日に、御祭神の圓(つぶら)大神様(諸事円満)、命主(いのちぬし)大神(おおかみ)様にお祈りして、その証(みあかし)の「玉の緒」をお授けしています。

 
■平成29年1月17日 11:30〜 お弓神事

平安時代に宮中において正月に「射礼」という大的を射る行事が行われていました。弓道の技や心を磨き上達するように祈るのはもちろん、神様のお力をいただいて、この国が平和で穏やかな国でありますようにと祈る神事です。

 
■平成29年1月10日 17:00〜 御霊五福恵美須神社祭

商売繁盛を願う恵美須神社祭です。
笹を持った巫女さんがお迎えします。

 
■平成29年1月1日 歳旦祭
新しき年の皆様方のお幸せをお祈りします。
午前0時より新年参拝の方々、先着1200人に年越うどんを授与いたします。(無料)
 
■平成28年12月31日 17:00〜 春待月大祓式(儀式殿)
私達が日々の生活の中で知らず知らずのうちに犯している諸々の罪や穢れを祓い清めるとともに災厄を祓い除く為の儀式です。
●形代の祓い清め方●
形代に氏名、数え年をお書きいただいた後、三度身体をなで、三度息を吹きかけて封筒に形代と祈祷料(お一人様500円以上)お心持ちを入れていただき、社務所にお納め下さい。
お納めいただいた形代は大祓いの議の後、神職の手により清め流されます。この儀式により形代に託された諸々の罪穢れは清められます。
大祓式にご参列ご希望の方は社務所までお申込み下さい。
 
■平成28年12月27日 餅つき大会
都心で日本の伝統行事を!恒例の餅つき大会を開催いたします。
つきたての餅はぜんざいや磯辺焼きにして振舞います。
 
■平成28年12月7日 お火焚祭・みかんまき
冬の始めに、これから一年の間、何事の事故も無く火のお蔭をいただく様に祈願するお祭りです。祈願木に住所・氏名・願い事をお書き下さい。
神事当日正午より、祈願木に思いを託し斎火にくべて下さい。奉納された皆様の祈願木を御焚上げすることで、厄災を退けるとともに、様々な願い事の成就をご祈念いたします。
多数のご参拝をお待ち申し上げております。(祈願木受付中)
火焚祭の祭典終、みかん撒きがあります。名前の通り、みかんを撒いてふるまい、無病息災を願う祭事です。
 
■平成28年七五三のお参りを行っております
3歳・5歳・7歳の子供(男の子・3歳・5歳)(女の子・3歳・7歳)が、11月15日を中心とした日にお参りし、ますますの成長を祈願します。
3歳:髪置 3歳になって初めて髪を伸ばし始める儀式
5歳:袴着 幼児に初めて袴を着せる儀式
7歳:帯解 子供が初めて帯を用いる祝いの儀式
 
■御霊神社の秋祭り
10月17日(宵宮祭)〜18日(奉納祭)秋祭りを行います。
献灯一基・500円です。
【奉納イベント】 17日 18時〜 萬淳樹トリオ

萬 淳樹(よろず じゅんき)
高校時代、ジャズバンド部に入部し、アルトサックスを手にする。
部活動を通して数多くの演奏活動をこなし、高校三年の夏の全国大会(Student Jazz Festival)にてナイスプレイヤー(個人)賞を受賞。 その後、個人で音楽活動を始める。
大学時代にあった、神戸JAZZというイベントをきっかけに、土岐英史氏に師事。
これまで、Tp日野皓正氏、Sax多田誠司氏、熱帯ジャズ楽団など、プロミュージシャンとの共演も果たす。
2014年9月、NHK「ニュースKOBE発 ジャズライブKOBE」に出演。 2015年第6回神戸Next Jazz Competitionのファイナリストに選ばれる。
2016年「Power Live 2016」にてベストプレイヤー賞を受賞。 現在は、神戸のモダンタイムスビッグバンドに参加しつつ、個人のグループなどでライブ活動を行う傍ら、楽器指導を精力的に行っている。

他にも奉納イベントがございます。
詳細は下記「PDFへ」をクリックしてください。

PDFへ
 
■平成28年7月14日:夏祭宵宮祭 7月15日:夏祭奉幣祭・南堀江行宮祭

夏祭りとは、高温多湿で体調を崩しやすいこの時期、大神様のご神徳を頂き、流行病を防いで、健康に夏越えをするための祈願祭です。
<7月14日>
・江戸堀猿田彦講、西船場獅子講、靭太鼓講の八百名を超える行列が氏子区域を練り歩きます。
・奉納イベント「講談 真田幸村の一生」(儀式殿・講師/旭堂南海)
・船場武者講
・浪速SANADA十勇士(社団法人日本殺陣道協会
<7月15日>
・奉納イベント:西船場小学校ブラスバンドクラブ/ゴスペルクワイヤ フェアリーズ/本田リコーダークラブSOLAMiMi(ソラミミ)(儀式殿)
※両日とも17:00〜21:00までお神楽奉納
※7月15日に予定していた船行列は潮位の関係で中止となりました。

 
■平成28年6月30日 16:00〜 大祓式 儀式殿にて
■平成28年6月20日〜30日 茅の輪(ちのわ)くぐり

大祓式とは、私たちが日々過ごす生活の中で知らず知らずのうちに犯してしまった罪や穢れを祓い清めるとともに災厄を祓い除く神事です。
6月と12月の晦日に行われます。特に6月に行われる大祓式は夏越大祓を言われ、心身を清めて、心新たに生活を営めるよう、また暑さ厳しい夏を健康に乗り越えられるようにと願いをこめて行われる神事です。
また、茅の輪くぐりとは、蘇民将来の故事に基づき、くぐることにより心身が祓われ、災難や疫病から逃れられるという古くからの言い伝えがあります。ヨシで作られた、茅の輪を左回り・右回り・左回りとくぐり、心身を祓い清めます。

形代(かたしろ)の祓い清め方
形代に氏名、数え年をお書きいただいた後、三度身体をなで、三度息を吹きかけて封筒に形代と祈祷料お一人500円以上お心持ちを入れていただき、社務所にお納め下さい。
お納めいただいた形代は大祓の儀の後、神職の手により清め流されます。この儀式により形代に託された諸々の罪穢れは清められます。
尚、大祓式にご参列をご希望の方は、社務所までお申込下さい。

 
■平成28年2月3日 15:00〜 節分祭 鎮魂祭

鎮魂祭とは人間の魂をしずめるお祭りです。昔から節分(或いは春の日)に鎮魂の祭りをして厄祓いをいたしました。ご自分の魂がしっかりとしずまりますよう、節分の日に、御祭神の圓(つぶら)大神様(諸事円満)、命主(いのちぬし)大神(おおかみ)様にお祈りして、その証(みあかし)の「玉の緒」をお授けしています。

 
■平成28年1月18日 11:30〜 お弓神事

平安時代に宮中において正月に「射礼」という大的を射る行事が行われていました。弓道の技や心を磨き上達するように祈るのはもちろん、神様のお力をいただいて、この国が平和で穏やかな国でありますようにと祈る神事です。

 
■平成28年1月9日・10日 御霊五福恵美須神社祭

商売繁盛を願う恵美須神社祭です。
笹を持った巫女さんがお迎えします。
9日 宵宮祭 ・ 10日 本宮祭

 
■平成28年1月1日 歳旦祭
新しき年の皆様方のお幸せをお祈りします。
午前0時より新年参拝の方々、先着1000人に厄除けうどんをふるまいます。(無料)

午前0時30分からは歳旦祭を斎行いたします
 
■平成27年12月31日 17:00〜 春待月大祓式(儀式殿)
私達が日々の生活の中で知らず知らずのうちに犯している諸々の罪や穢れを祓い清めるとともに災厄を祓い除く為の儀式です。
●形代の祓い清め方●
形代に氏名、数え年をお書きいただいた後、三度身体をなで、三度息を吹きかけて封筒に形代と祈祷料(お一人様500円以上)お心持ちを入れていただき、社務所にお納め下さい。
お納めいただいた形代は大祓いの議の後、神職の手により清め流されます。この儀式により形代に託された諸々の罪穢れは清められます。
大祓式にご参列ご希望の方は社務所までお申込み下さい。
 
■平成27年12月22日 餅つき大会
都心で日本の伝統行事を!恒例の餅つき大会を開催いたします。
つきたての餅はぜんざいや磯辺焼きにして振舞います。
 
■平成27年12月7日 11:30〜お火焚祭 12:30〜みかんまき
冬の始めに、これから一年の間、何事の事故も無く火のお蔭をいただく様に祈願するお祭りです。祈願木に住所・氏名・願い事をお書き下さい。
神事当日正午より、祈願木に思いを託し斎火にくべて下さい。奉納された皆様の祈願木を御焚上げすることで、厄災を退けるとともに、様々な願い事の成就をご祈念いたします。
多数のご参拝をお待ち申し上げております。(祈願木受付中)
火焚祭の祭典終、みかん撒きがあります。名前の通り、みかんを撒いてふるまい、無病息災を願う祭事です。
 
■平成27年七五三のお参りを行っております
3歳・5歳・7歳の子供(男の子・3歳・5歳)(女の子・3歳・7歳)が、11月15日を中心とした日にお参りし、ますますの成長を祈願します。
3歳:髪置 3歳になって初めて髪を伸ばし始める儀式
5歳:袴着 幼児に初めて袴を着せる儀式
7歳:帯解 子供が初めて帯を用いる祝いの儀式
 
10月15日 宵宮祭(木)
10月16日 奉幣祭(金)
奉納イベント【無料】
有名フード&スイーツ出店
※今年の秋祭りは10/17〜18です

詳しくはこちらから
 
御霊神社に響く「にぎわい」のバロック
G.Ph.テレマン:ヴァイオリン、リコーダー、オーボエと通奏低音のための四重奏曲 ト長調
オーボエとリコーダーのためのトリオ・ソナタ ニ短調
ヴァイオリンとリコーダーのためのトリオ・ソナタ イ短調
四声のための協奏曲 イ短調
2015年10月2日(金) 19:00〜(18:30開場)
ご予約・お問合せは(有)ガゼボ TEL:06-6459-2746
E−mail:hiroko@dining-gazebo.com
 
■平成27年6月30日 16:00〜 夏越(なごし)の大祓式 儀式殿にて
■平成27年6月20日〜30日 茅の輪(ちのわ)くぐり

6月と12月に行われる大祓式は私達が日々の生活の中で、知らず知らずのうちに犯している諸々の罪や穢れを祓い清めるとともに災厄を祓い除く為の儀式です。
特に六月に行われる大祓式は夏越大祓と言われ、アシ(ヨシ)などの水草を束ねた大きな茅の輪を左回り右回り左回りとくぐることにより草の持つ浄化と魔除けの力で心身ともに清浄となり、暑さ厳しい夏を神々の御神徳により健康で元気に乗り越えられるように祈る儀式です。
形代もお受けしておりますので、社務所までお越しください。

 
■平成27年6月14日(日) 14:30より 御霊神社本殿
 御霊神社奉納舞

御霊神社の本殿で舞と演奏をお楽しみください。
  ◆地唄 「菊の寿」 山村若祿之
  ◆地唄 「山村舞」 山村 若翫之
  ◆地唄 「桶取り」 山村 若織
  三絃・歌:菊央雄司 筝:菊央梛ゆかり

 
■平成27年3月8日(日) 12:00開演(11:30開場)
 箏・三味線・胡弓・尺八 新春おさらい会 御霊神社儀式殿

箏・三味線・胡弓・尺八 新春おさらい会を行います。入場料無料
友情出演:谷保範社中(尺八)・福井栄一(解説)・楳茂都梅弥月(地唄舞)
山村若隼紀(地唄舞)・吉村なを(地唄舞)
主催:菊央雄司社中
お問合せ:06-6858-1264(菊央)

 
■平成27年2月3日 節分祭 鎮魂祭

鎮魂祭とは人間の魂をしずめるお祭りです。昔から節分(或いは春の日)に鎮魂の祭りをして厄祓いをいたしました。ご自分の魂がしっかりとしずまりますよう、節分の日に、御祭神の圓(つぶら)大神様(諸事円満)、命主(いのちぬし)大神(おおかみ)様にお祈りして、その証(みあかし)の「玉の緒」をお授けしています。

 
■平成27年1月28日(水) 19時〜21時 於:儀式殿
祝・「二代目吉田玉男」襲名 熱塾文楽応援講座

文楽・人形遣い吉田玉女VS神宗・尾嵜彰廣会長の記念対談と初代吉田玉男監修の神宗秘蔵の文楽人形「熊谷治郎直実」お披露目会
江戸時代から大阪の人々に愛され続ける人形浄瑠璃宇文楽。
今年4月、時代物の立役(男人形)を得意とした伝説の人形遣い故吉田玉男師匠(人間国宝)からバトンを受け継ぎ、一番弟子である吉田玉女が二代目玉男を襲名します。
会場は明治17年から大正15年まで人形浄瑠璃の常設小屋「御霊文楽座」として賑わった御霊神社境内の儀式殿です。
参加お申込みは熟塾ホームページよりどうぞ。

 
■平成27年1月17日 11:30〜 お弓神事

平安時代に宮中において正月十七日に「射礼」という大的を射る行事が行われていました。弓道の技や心を磨き上達するように祈るのはもちろん、神様のお力をいただいて、この国が平和で穏やかな国でありますようにと祈る神事です。

 
■平成27年1月8日・9日 17:30〜 御霊五福恵美須神社祭

商売繁盛を願う恵美須神社祭です。
笹を持った巫女さんがお迎えします。
8日 宵宮祭 ・ 9日 本宮祭

 
■平成27年1月1日 歳旦祭
新しき年の皆様方のお幸せをお祈りします。
午前0時より新年参拝の方々、先着1000人に厄除けうどんをふるまいます。(無料)

午前9時からは歳旦祭を斎行いたします
 
■平成26年12月31日 17:00〜 春待月大祓式(儀式殿)
私達が日々の生活の中で知らず知らずのうちに犯している諸々の罪や穢れを祓い清めるとともに災厄を祓い除く為の儀式です。
●形代の祓い清め方●
形代に氏名、数え年をお書きいただいた後、三度身体をなで、三度息を吹きかけて封筒に形代と祈祷料(お一人様500円以上)お心持ちを入れていただき、社務所にお納め下さい。
お納めいただいた形代は大祓いの議の後、神職の手により清め流されます。この儀式により形代に託された諸々の罪穢れは清められます。
大祓式にご参列ご希望の方は社務所までお申込み下さい。
 
■平成26年12月25日 餅つき大会
都心で日本の伝統行事を!恒例の餅つき大会を開催いたします。
つきたての餅はぜんざいや磯辺焼きにして振舞います。
 
■平成26年12月8日 12:30〜みかんまき
火焚祭の祭典終、みかん撒きがあります。名前の通り、みかんを撒いてふるまい、無病息災を願う祭事です。
 
■平成26年12月8日 11:30〜お火焚祭
冬の始めに、これから一年の間、何事の事故も無く火のお蔭をいただく様に祈願するお祭りです。祈願木に住所・氏名・願い事をお書き下さい。
神事当日正午より、祈願木に思いを託し斎火にくべて下さい。奉納された皆様の祈願木を御焚上げすることで、厄災を退けるとともに、様々な願い事の成就をご祈念いたします。
多数のご参拝をお待ち申し上げております。(祈願木受付中)
 
■平成26年七五三のお参りを行っております
3歳・5歳・7歳の子供(男の子・3歳・5歳)(女の子・3歳・7歳)が、11月15日を中心とした日にお参りし、ますますの成長を祈願します。
3歳:髪置 3歳になって初めて髪を伸ばし始める儀式
5歳:袴着 幼児に初めて袴を着せる儀式
7歳:帯解 子供が初めて帯を用いる祝いの儀式
 
■平成26年10月16日・17日 御霊神社の秋まつり 心願成就献灯
16日 宵宮祭 ・ 17日 奉幣祭
奉納イベント
16日・17日 15:00〜19:00 お神楽奉納
16日 正午〜 インド古典舞踊・舞禅:花の宮祐三子
16日 19:00〜 ギター・ボーカル:中川Duo
17日 19:00〜 トランペット:キャトル・フィーユ
※今年の秋祭りは10/17〜18です

>>詳しくはこちらから
 
御霊神社に響く「にぎわい」のバロック
テレマン:3つのヴァイオリンのための協奏曲より第一楽章
ヴィヴァルディ:「四季」より「秋」
クライスラー:愛の喜び、愛のかなしみ、美しきロスマリン
延原武春のオーボエほか
2014年10月3日(金) 19:00〜(18:30開場)
ご予約・お問合せは(有)ガゼボ TEL:06-6459-2746

詳しくはこちらから
 
■平成26年6月30日 16:00〜 水無月(夏越)大祓式 儀式殿にて
■平成26年6月 茅輪(ちのわ)くぐり

6月と12月に行われる大祓式は私達が日々の生活の中で、知らず知らずのうちに犯している諸々の罪や穢れを祓い清めるとともに災厄を祓い除く為の儀式です。
特に六月に行われる大祓式は夏越大祓と言われ、アシ(ヨシ)などの水草を束ねた大きな茅の輪を左回り右回り左回りとくぐることにより草の持つ浄化と魔除けの力で心身ともに清浄となり、暑さ厳しい夏を神々の御神徳により健康で元気に乗り越えられるように祈る儀式です。
形代もお受けしておりますので、社務所までお越しください。

 
■平成26年6月29日(日)太棹の響 15:00開演 14:00受付開始 儀式殿於

明治十七年 文楽が華やかなりし頃御霊神社内に文楽座がありました。文楽縁のこの地で太棹の響きと素浄瑠璃をお楽しみ下さい。
傾城阿波鳴門 十郎兵衛内の段 
          豊竹呂勢大夫 鶴澤藤蔵
対談       豊竹呂勢大夫 鶴澤藤蔵
三味線曲     海響  鶴澤藤蔵作曲
自由席4000円 >>お申し込みはこちらから

 
■平成26年5月11日(日)14時開演(13時30分開場) 落語会 御霊神社の昼席
場所:御霊神社 儀式殿 入場無料
演目・出演者(予定)
「開口一番」 湯快亭 利楽 / 「初 天 神」 外大亭 洗車 / 「胴乱の幸助」 大川亭 燕会
   中 入 り
「禁酒関所」 ほっこり亭華増ぇ俺 / 「浜野矩随」 湯快亭 利楽
協力:大伸産業株式会社
 
■平成26年2月3日 節分祭 鎮魂祭
鎮魂祭とは人間の魂をしずめるお祭りです。昔から節分(或いは春の日) に鎮魂の祭りをして厄祓いをいたしました。ご自分の魂がしっかりとしずまりますよう、節分の日に、御祭神の圓(つぶら)大神様(諸事円満)、命主(いのちぬし)大神(おおかみ)様にお祈りして、その証(みあかし)の「玉の緒」をお授けしています。